『八月の幻』編

仲根かすみ初主演の映画「八月の幻」です。私の感想は、
ここにまた尾道から新たなヒロイン誕生という感じですね。

仲の良いふたりが一緒に歩いた 時が止まった様な景色。
このまま時が止まればいいと思う程の想い出がこの街角で
幻となって甦ってくる。ノスタルジックで切ない恋物語です。



景色は時を忘れたかの様に流れを止める。

マモルを見つけて声を掛けたけど・・・

ふたりを見続けていたこの街には map@

佐知に連れられ見上げたその先には map@

あの頃と変わらないめぐみの姿が・・・ map@

佐知と一緒に小路をくぐり抜けて mapA

想い出の坂道で・・・ mapA

最後の約束をしたこの場所 mapB

佐知に見せたかった場所

仲間が集う やまねこカフェ mapC

マモルが海に行きたがらない理由を聞いて mapD

佐知と敦子が海辺で mapE

最後の約束の先にマモルが掴んだものは・・・

それぞれの幸せに向かって。 mapF



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